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Morrowind 世界放浪記1

最近ついに念願のハイスペックPCを購入したので、PC版のMorrowindを日本円で780円くらいで購入(安っ!)
早速 最高設定で久々にMorrowindをプレイ!

なにも履歴がわからない囚人として物語が始まり、私レイチェルは衛兵に連れられ、嵐の中船に揺られてMorrowindの地へと向かっていた。
嵐が去った次の日、ようやくMorrowindの地に到着した。
最初はなんだかよく状況がつかめなかったが、衛兵によると、私は皇帝陛下の命でMorrowindの地で釈放されることになったらしい。
ScreenShot 13_R
ScreenShot 14_R
ScreenShot 17_R
町長ぽい爺さんにこの紙と書類包みが渡された。
へー。
とりあえず行く当てもないからこの手紙通りバルモラという町へ行くとしよう。

ScreenShot 1_R
けっこうかわいいw

ScreenShot 8_R
10年前のゲームにしてはかなりの美しいグラフィックだ。

ScreenShot 10_R
着いた。ここがバルモラだ。

ScreenShot 12_R
ヘッドヴィルド : こんにちは。ここはバルモラよ。初対面だね。私はバーバリアンのヘッドヴィルド。なにかしてあげられることはあるかしら?

レイチェル : よろしくー 早速聞きたいんだけど、バルモラってどんな町なの?

ヘッドヴィルド : バルモラはね、グレートハウスハラールの議会行政地区で、ヴィヴェックシティーを除けばヴァーデンフェル地区で最も大きい町なの。
オダイ川上に位置し、ヴィヴェックのオールドラフン街道上にあるわ。
バルモラは交易業と旅行の要所。
ハイタウンは管理役所で、寺院と邸宅も建っているの。
行政地区公認の店や、ギルド、貿易家は川の北岸に。
労働階級のみずぼらしいコーナークラブや家屋は、川の南岸にあるわ。

レイチェル : へー ここってすごいところなんだね。
なにかオススメの職業とかない?

ヘッドヴィルド : うーん…衛兵のキャリアを極めたいのなら、戦士ギルド辺りが適当よ。
いや、別に悪い意味じゃなくて。
やっこさん達でも、気楽で、手軽で、直ぐに入れるの。
私を見習ってくれるならレジオンをオススメするんだけど、ちょっと敷居が高い上に、何かと規則に縛られるわ。
あとはレドラン集会…。連中もタフで頭も切れる事は確かだけど、任務と名誉に関する戯言がうっとうしいかもね。

レイチェル : ありがと 手が空いたら考えてみるかも!
ではまた!

ヘッドヴィルド : じゃあね



ScreenShot 18_R
ここがあの手紙に書いてあったパブだ。
中へ入ろう。

ScreenShot 19_R
中には2人いた。
情報収集といくか

ScreenShot 20_R
おネェ系ぽいオサーン : はぁ~い ようこそ 旅のお方 なんか聞きたい事でもあるのぉ~??

レイチェル: この手紙に書いてあるCCの居場所についておせーてくだはい

おネェ系: あーあの老いぼれのこと? 今の住居は見当がつかないわ~ん。 でもでもオーナーのBCなら知ってるかも

レイチェル: うっ あっありがと…


オーナーは2階かな。。
あっ いた。

ScreenShot 22_R
レイチェル: こんちわー

Bc : こんちわ いい日だね
わしはbcと言ってこのパブのオーナーをやっている。泊まりもおkだし、少しだけど物々交換も商ってるよ。
ここが初めてなら他の店や近くのオススメのところを教えてあげるよ。
あと、人探しなら手伝えると思うよ。

レイチェル:おお さすが!
では早速! 人探しなんですが、ccという老人の居場所をおせーてくだはい!

bc: いいとも! c爺さんは町の北端にある丘の上で、小汚い一間を間借りしているよ。
正面の扉を出てテラスへ出る二階の扉じゃないぞ。階段を登って、てっぺんで左へ曲がって、通りの端っこだ。

レイチェル: 詳しすぎじゃないですかw
ありがとです!
では!

bc: フュ~ン!(口笛)


ではCCのところに行くとしましょうかね。

ん.... おお! グラフィック大幅改善のMOD発見...!!

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プロフィール

Ezra

Author:Ezra
現在フィリピン、バギオ市在住です。色々あって日本へ帰国するかもしれません。
海外の現地情報、日記、趣味の写真や動画やゲームについて掲載させていただいております。日本のことも書かせていただく場合があります。

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